「神の子どもたちはみな踊る」after the quake

  • 東京公演
  • 「神の子どもたちはみな踊る」after the quake

席種・料金

全席指定 9,800円 ⇒ 9,300円

対象の公演日

会場: よみうり大手町ホール
住所: 東京都千代田区

    ※営利目的の転売禁止。
    ※価格はすべて税込表示です。
    ※未就学児入場不可。
    ※Wキャスト沙羅役のスケジュールついては、ホリプロステージ(https://horipro-stage.jp/stage/kaminokodomo2019/)をご確認ください。
    ※お席は離れる場合がございます。
    ※チケットの購入には別途手数料が必要です。
    ※本公演のチケット購入代金のお支払いにはVisa付エポスカード(プリペイド含む)のみご利用いただけます。
    ※この販売は、必ずしも良席を保証するものではございません。
    ※チケットご予約後の変更・キャンセルは出来ませんので予めご了承ください。
    ※キャスト変更に伴うチケット代金の払い戻し、公演日や券種の変更はございません。あらかじめご了承ください。
    ※チケットに関するお問い合わせや、予約完了メール未着等の場合は、CNプレイガイド03-5800-3799(年中無休 10:00〜18:00)までご連絡ください。

公演内容

「神の子どもたちはみな踊る」after the quake

“ぼくのことは「かえるくん」と呼んでください。”

信用金庫に勤めるさえないサラリーマンである片桐(川口 覚)の元に、ある日突然巨大な蛙が現れる。地下で気持ちよく眠っていた「みみずくん」が神戸の地震で目を覚まされ、その怒りにまかせて東京に大地震を起こそうとしている、それを阻止できるのは片桐だけだと、その「かえるくん」(木場勝己)は言うのだ。片桐が昏倒している間にみみずくんとの闘いは行われ、いつのまにか片桐は病院へ…。

一方、作家の淳平(古川雄輝)は、大学時代からの友人である小夜子(松井玲奈)と彼女の娘の沙羅(横溝菜帆、竹内咲帆 ※Wキャスト)に熊の話を語って聞かせる。淳平は大学時代に小夜子に恋をしていたが、彼女は共通の友人である高槻(川口 覚)と結婚した。高槻と小夜子はその後離婚し、淳平は高槻から小夜子と結婚するよう勧められているのだ。

淳平は地震の後、はるか昔に捨てた故郷である神戸のことを思う。沙羅もまた地震以来悪夢を見るようになる。地震男が自分を狭い箱に閉じこめにくると言うのだ。眠りについた小夜子と沙羅を見守るうち、淳平は小夜子に求婚することを決意する。

【出演】 古川雄輝、松井玲奈、川口覚、横溝菜帆※Wキャスト、竹内咲帆※Wキャスト、木場勝己
  • ※掲載内容は、2019年5月現在のものです。

チケット購入方法

  1. チケットページの「チケット購入ボタン」ボタンを押す
  2. 会員様の「エポスカード番号」のはじめの8桁を入力して簡易認証
  3. 画面に沿って手続きし、チケット購入

閉じる

受付電話番号確認方法

  1. チケットページの「チケット購入ボタン」ボタンを押す
  2. 会員様の「エポスカード番号」のはじめの8桁を入力して簡易認証
  3. 受付電話番号が表示されます。

閉じる

PAGE TOP