バレエ・アム・ライン Ballett am Rhein《白鳥の湖》

  • 東京公演
  • バレエ・アム・ライン Ballett am Rhein《白鳥の湖》

席種・料金

SS席 25,000円 ※定価販売 
S席  20,000円 ※定価販売

対象の公演日

会場: Bunkamura オーチャードホール
住所: 東京都渋谷区

    ※営利目的の転売禁止。
    ※価格はすべて税込表示です。
    ※未就学児入場不可
    ※お席は離れる場合がございます。
    ※チケットの購入には別途手数料が必要です。
    ※本公演のチケット購入代金のお支払いにはVisa付エポスカード(プリペイド含む)のみご利用いただけます。
    ※この販売は、必ずしも良席を保証するものではございません。
    ※チケットご予約後の変更・キャンセルは出来ませんので予めご了承ください。
    ※キャスト変更に伴うチケット代金の払い戻し、公演日や券種の変更はございません。あらかじめご了承ください。
    ※チケットに関するお問い合わせや、予約完了メール未着等の場合は、CNプレイガイド03-5800-3799(年中無休 10:00〜18:00)までご連絡ください。

公演内容

バレエ・アム・ライン Ballett am Rhein《白鳥の湖》

演出:マーティン・シュレップァー(バレエ・アム・ライン芸術監督/振付家)
出演:バレエ・アム・ライン(ライン・ドイツ・オペラ バレエカンパニー)
指揮:小林資典(ドルトムント市立オペラ 第一指揮者)
演奏:シアターオーケストラトーキョー(東京公演)

こんな《白鳥の湖》観たことない!
バレエ界を震撼させたドイツのカンパニー
バレエ・アム・ライン 衝撃の初来日!

世界中が大悲鳴!連日チケット売切れで観たくても観られないファンが続出
“バレエの中のバレエ”と称されるチャイコフスキーの《白鳥の湖》は、1877年のモスクワ・ボリショイ劇場で世界初演され、1895年にサンクトペテルブルクにてマリウス・プティパとレフ・イワーノフによって改訂・振付が施され、現在もプティパとイワーノフの改訂版を基に世界各地で上演されている。
バレエ・アム・ラインでは、マーティン・シュレップァー版《白鳥の湖》を2018/19のシーズンにデュッセルドルフとデュースブルクで上演、チケットは発売早々全公演が売り切れた。“魅惑的な暗闇、精神的な秘密と原形”に焦点を当て、肉体的にも表現力の豊かさにも富んだシュレップァーの個性的な振付で演出されたステージは、幽霊や超自然的な現象など未だ解明されていない事柄に対する私たちの想像力を掻き立てる。
  • ※掲載内容は、2019年5月現在のものです。

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